韓国語能力試験の作文添削通信講座     img_0_m   韓国語能力試験において、もっとも難関である。作文。 きちんとした基準でネイティブチェックをし点数をつけて解説付きでお返しします。 韓国能力試験 TOPIK Ⅱ(3,4,5,6級対象)

 

お問い合わせ info@es-eduschool.com

←クリック!!eduonlineにて添削講座しています!

2014年度下半期から、試験内容が変更されました。 くわしくはこちらをご確認ください。

 

◆級別の認定基準

TOPIKⅠ

(1~2級)1級自己紹介、買い物、飲食店での注文など生活に必要な基礎的な言語(ハングル)を駆使でき、身近な話題の内容を理解、表現できる。800語程度の基礎的な語彙と基本文法を理解でき、簡単な文章を作れる。2級電話やお願い程度の日常生活に必要な言語(ハングル)や、郵便局、銀行などの公共機関での会話ができる。1,500~2,000語程度の語彙を用いた文章を理解でき、使用できる。TOPIKⅡ (3~6級)3級日常生活を問題なく過ごせ、様々な公共施設の利用や社会的関係を維持するための言語(ハングル)使用が可能。文章語と口語の基本的な特性を区分し理解、使用が可能。4級ニュースや新聞をある程度理解でき、一般業務に必要な言語(ハングル)が使用可能。よく使われる慣用句や代表的な韓国文化に対する理解を基に社会・文化的な内容の文章を理解でき、使用可能。5級専門分野においての研究や業務に必要な言語(ハングル)をある程度理解でき使用可能。6級政治・経済など全般的なテーマにおいて不便なく利用可能。ネイティブ程度までではないが自己表現に問題なく話すことが可能。

◆問題の種類及び配点

kankoku-TOPIK

※上記表は目安 ※TOPIKⅡの書取りは、中級レベルは200~300文字程度の説明文、上級レベルは600~700文字程度の論述文

◆合格基準

受験級 TOPIKⅠ TOPIKⅡ
等級 1級 2級 3級 4級 5級 6級
合格点 80点以上 140点以上 120点以上 150点以上 190点以上 230点以上

取得した点数により数字の級で評価。合格点に満たない場合は、不合格。